あんまんと茉莉花茶と

タナトスのまなざし
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ごめんなさいシリーズ
意識していなければ半年なんてまるっとあっという間に経つものです。

半年以上放置してますけど。


最近またカラオケ動画撮って投稿してみたいなぁ、なんて考えが頭の中をふらふらしています。

サンホラの新作もほどほど覚えたし、やるとしたら一人で愛咎か西洋骨董屋根裏堂でしょうか。

どちらにしろデジカメで一発撮りといういつも通りの突貫になるだろうけれど。





こんなこと言ってまた半年放置とかになるんだろうな、って。(ぉぃ
| ここね | タクラミ | 11:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ビジョンの将来
未来のフューチャーの先が迷子。

高校の文理選択で理系を選び、情報系の学部へ人よりも2年ほど余計にかけて入ったわけですが、今にして思えばなんであのとき情報……というかそもそも理系を選んでしまったかな、と。

ぶっちゃけ興味ねぇ

演奏楽しい表現楽しい。
もどかしいし、むかつくことばっかりだけどそれが楽しい。
っていうのがやっとわかってきた。

今更「表現の道に進みたい」だなんて思って、その思いがやっと見つけた道なのか、現実から目をそらすための逃げ道なのかもわからないでいるまま時間だけが無情に無常に過ぎていく日々。


今24才。
方向転換するには躊躇する。
こと日本では。


| ここね | 日常羅列 | 15:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
恫喝!
どーじんしをつくるよっ!

ってもう何年も言ってます。


完全創作のキャラとストーリー
プリキュアの二次創作ネタ(オリジナル要素あり)

と、コピー本を数冊作れるくらいのものは頭にあると思ってるんだけど



「絵にする技術がないから〜」って言葉が逃げだってのも自分でわかってるよ
| ここね | タクラミ | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
謎の原風景
赤紫と赤とが入り交じったような空にさ?
ぽつぽつとすじのような雲が浮いてて。

その空を映す水面が一面に、地平線まで広がってて。

そこに一本の電線と、それをささえるコンクリの古ぼけた電信柱がずっと続いてるのよ。

で、その脇に ぽつねん と飲み物の自動販売機があるわけ。
若干電灯がきれかかってるやつ。
どこから電源とってるんだか知らないけど。

あ、ちなみにコカコーラね。自販機。


お金入れてボタン押したらちゃんと出てくるのよ、コーラ。
あと爽健美茶とか。



なんかそんな風景が10年前、もっと前かも・・・からずぅっと頭の中にあってね?
よくわからないんだけど、大好きなのさ。その風景。


いつか行ってみたいと思う。
行って、何をするか途方に暮れたい。
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| ここね | 日常羅列 | 08:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
シングルバトル
ここね の しんきゅう!

しかし うまく きまらなかった!
| ここね | 堕落描き | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
2013
2013って素数?と思ったけど違った。
1秒で否定された?自分に。


3×11×61だった。

11と61ってのがなんとも厄介だね。


特に61は64よりも3小さいというのがどことなくかゆい。

もやもやするぜ
| ここね | 堕落描き | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
no title
どこまでも水面が広がっている。

時の頃は夕暮れ。

薄紫色の雲が散れぢれに流れゆく空の下。


ひっそりとその自販機は立っている。

周りと釣り合いの取れない人工の光を儚く灯し、いつやってくるともしれないお客のために。





一人の少女がやってくる。

おかっぱの黒髪に黒いセーラー。
赤いリボンが揺れ、瞳には夕暮れを映している。



自販機のボタンに軽く触れる。


鈍い音をたてて 選ばれた炭酸飲料(ぬるくなっている)が吐き出された。




ポケットから小銭を出し、自販機に入れ、ボタンを押す。






選ばれたものとは別の飲み物がふてぶてしく落ちてくる。


一方で、少女の口からは はぁ とため息がもれた。
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| ここね | 堕落描き | 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ヱヴァア
TVアニメと新旧劇場版はとりあえず見た、ってレベルのぬるいエヴァ好きが記憶人格はそのままにシンジ君ポジに召喚されてしまう。

っていう妄想がアンストッパブル


変にセリフに力が入ったり、勝手なこと言ったために展開が微妙に変わって泡くったり、バルディ戦でプラグひっこ抜こうとしたり…

序盤なんかは

「これどっち… TV?新劇?どっちがどんなセリフだっけ…?」
って



自分だったらまずミサトさんとリツコさんの下着一つずつくすねるね、きっと。
| ここね | そのほか | 09:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
嫌われ願望
ボクは嫌われたいのかもしれない。
 
ぼくは物心ついた時から今に至るまで、明確に仲違いというものをした記憶がない。
もちろん、そう思っているのはこちらだけで相手からは心底疎ましがられていた、ということはあったかもしれないが。
とにかく僕の主観として、口を聞かない、ソリが合わないということはなかった。と思う。
 
全く珍しい人間ではない。
人とぶつかったことは多々ある。
部の方針に関して意見を交わしたことがある。
何かのニュースに対しての考察を述べ合ったこともある。
時間をもう少し溯れば、殴り合いのケンカをしたのなんて一度や二度じゃない。
しかしそれらの後は必ず、必ず双方主張の妥協点を見出だせたし、ケンカの相手とはそれまで以上に仲良くなった。
 
そこまでなら別段文句はない。
日本中世界中の人々がごく普通に体験してきた子供時代に相違ない。

 
でもここで違和感を覚える。
 
当時は感じなかったけれど、振り返った今になってなんともいえないイヤな感じがする。
 
話し合いの落とし所がいつもこちら寄りだった気がする。
それに対して相手は少しも嫌な顔を見せず、かえって清々しい表情さえしていたように思える。
ケンカの後いつも向こうから謝られいた気がする。
その後は妙にぼくの評価を高くしていたように思える。

自意識過剰で片付けてしまえばそれまでだけれど。



やめてくれ。
そんな「いい奴。いい子。いい人。」みたいな蔦で。
がんじがらめにしないでくれ。
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| ここね | 日常羅列 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
今日考えてたこと。
空間は3軸で、時間によって変位する。

時間は?
時間にも軸みたいのがあっていいと思うよ。
じゃあどんな。

2軸か?
じゃあどんな2軸か。
普通の座標平面みたいな簡単なものじゃないかも。

2軸はそれぞれリング状で、常にどこか1点で交わってるなんてどうだろう。


で、その軸上を自分のいる点が移動するわけだ。

逆かな
主観的には、自分の点を軸上に捉えるように軸自体が移動するのかも。

軸同士は交点を中心に互いの位置関係が絶えず変化してて、ある状態での2軸の交点に自分のいる点が重なるともう一方の軸に移動する可能性があると。

2軸のなす角が鋭角であればあるほど移動する可能性があがるわけだね。

それがタイムワープなのか神隠しなのかはまあいいとして…


軸自体の運動(と言っていいのか…)はなにによって起こるんだろ。

物理量じゃダメだよね。
何か概念じゃないと…
運命?因果?
因と果の間には時間の隔たりがないといけないか。

とりあえず運命を媒介にしよう。







とここで

「運命ってスカラー量かなー」

なんて考えてたんだが

そもそも時間自体がスカラーなことに気がついて冷めた。。。
| ここね | 日常羅列 | 21:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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